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​論文博士一覧

重松明久

「日本浄土教成立過程の研究」1961年度、文学博士

佐伯有清

「新撰姓氏録の基礎的研究」1961年度、文学博士

尾藤正英

「幕藩体制の政治的原理と朱子学との関係に関する研究」1961年度、文学博士

黒田省三

「中世朝鮮貿易史の研究」1966年度、文学博士

川副武胤

「古事記の研究」1969年度、文学博士

櫻井好朗

「神々の変貌-社寺縁起の世界から」1976年度、文学博士

原昭午

「加賀藩にみる幕藩制国家成立史論」1981年度、文学博士

梅村喬

「日本古代財政組織の研究」1990年度、文学博士

水野柳太郎

「日本古代の寺院と史料」1993年度、博士(歴史学)

神野清一

「日本古代奴婢の研究」1994年度、博士(歴史学)

大塚英二

「近世村融通制の研究」1994年度、博士(歴史学)

鈴木祥二

「明治維新と宗教」1996年度、博士(歴史学)

笹本正治

「真継家と近世の鋳物師」1996年度、博士(歴史学)

稲葉伸道

「中世寺院の権力構造」1997年度、博士(歴史学)

貫井正之

「豊臣政権の海外侵略と朝鮮義兵研究」1997年度、博士(文学)

白峰旬

「近世城郭史の基礎的研究」1998年度、博士(歴史学)

岸野俊彦

「幕藩制社会における国学」1998年度、博士(歴史学)

豊見山和行

「近世琉球王国政治外交史の研究」1999年度、博士(歴史学)

安原功

「平安文化政治史序説」2002年度、博士(歴史学)

重松正史

「大正デモクラシーの研究」2002年度、博士(歴史学)

伊藤孝幸

「交代寄合高木家の研究-近世領主権力と支配の特質」2005年度、博士(歴史学)

鶴見泰寿

「律令国家の形成と飛鳥宮の研究」2023年度、博士(歴史学)

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